三陸の海からをテーマに新鮮な素材を生かしたこだわりの缶詰ショップ

さば水煮缶詰を使った人気レシピ<じゃがいも編>

さば水煮缶詰を使った人気レシピ・じゃがいも編

【さばじゃが】

(4人分)
さば水煮缶詰……………………… 1缶
じゃがいも……………………… 3個
にんじん……………………… 1/2本
玉ねぎ……………………… 1/2個
きぬさや……………………… 適量
サラダ油……………………… 適量
市販のめんつゆ……………………… 適量
水……………………… 適量

1)じゃがいもは皮をむいて一口大に切り、水にさらしておく。
2)にんじんは皮をむいて乱切り、たまねぎは薄切りにする。
3)きぬさやは塩ゆでし、水にとって半分に切る。
4)鍋を熱してサラダ油を入れ、じゃがいも、にんじん、
  玉ねぎの順に野菜をいためる。野菜に火が通ったら、
  全体的に具が浸るまで水を入れる。
5)煮立ってきたらうまい!鯖水煮を缶汁ごと入れる。
  さらに市販のめんつゆを入れ、さばをほぐしながら野菜が
  柔らかくなるまで煮込む。
6)味付けの微調整をした後、3を散らしてさっと煮る。
7)器に盛り付けてできあがり。

<コツ・ポイント>
■肉じゃがの肉の代わりにさばの水煮缶を使ったヘルシーなレシピです。
■缶詰のさばを使うので調理時間が短縮でき、また骨までおいしく食べられます。
■調味料はお好みで調節してください。
■さば水煮は缶汁ごと使うことで旨みが増します。
■これであなたも気仙沼のファンの仲間入り!

三陸の海からをテーマに、
新鮮な素材を生かしたこだわりの缶詰ショップ【ミヤカン】

 ▼さば水煮缶詰・さば味噌煮缶詰の通販はこちら

サバの水煮缶・味噌煮缶詰レシピ

*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜*:

【さば水煮缶・さば味噌煮缶の栄養】

鯖缶を汁ごと加えることでさばの栄養がまるごと食べられます。
さばの栄養とは、EPAやDHA、カルシウムのこと。

 EPA(エイコサペンタエンサン)とは、
 さばなどの青魚にふくまれる油のことで
 「血液をサラサラにする」
 「中性脂肪値を下げる」
 「血管年齢を若く保つ」
 「心臓病・脳梗塞を防ぐ」
 「動脈硬化を防ぐ」などが期待できます。

 DHA(ドコサヘキサエンサン)とは
 「記憶力の維持・向上」などが期待できます。

 サバはこのEPA・DHAが多く含まれており、
 鮮度の良いまま加工されたさば缶は
 健康を気にする方へぜひおすすめしたい一品です。

>>テレビ放送で紹介されたさば水煮缶・さば味噌煮缶の通販はこちら
*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜*:..。o○☆○o。..:*゜*:


【さば缶はこんな方へおすすめ】
・ちいさいお子さんにパクパク魚を食べさせたいママさん、パパさん
・いつまでも若々しく健康でいたいご年配のご夫婦
・合格を願う勉強中の受験生とママさん、パパさん
・もう一品、手軽に足したい共働きご夫婦



笑顔の家族 笑顔の夫婦

笑顔の受験生   食卓

 三陸の海からをテーマに、
新鮮な素材を生かしたこだわりの缶詰ショップ【ミヤカン】

 ▼ミヤカン缶詰お試し12缶セットの通販はこちら

サバの水煮缶・味噌煮缶詰レシピ
Copyright (c) ミヤカンオンラインショップ all rights reserved.